iPhone6/6 PlusのイヤホンジャックにPluggy Lockを挿してストラップをつけたい

iPhoneにストラップを取り付ける場所がないのは有名な話で、もちろん今回のiPhone6/6 Plusにも取り付ける場所がありません。しかし、Pluggy Lockをイヤホンジャックにつけることで簡単にストラップホールを作ることができます。

iPhoneに落下防止ストラップを取り付けたい

僕は普段iPhone6 Plusをケースや保護フィルムも何もつけない状態で持ち歩いているんですが、先日1度だけ落としてしまいました。

コンクリートの下にiPhoneが落下してしまい、落ちた瞬間「ヤバイ!」と思いましたが、液晶画面も割れることなく何とか無事でした。

おそらく椅子に座っている時にズボンのポケットから落下したので、それほど高さがなかったのがよかったんだと思います。これがもし立っている状態から落としていたら、ディスプレイも割れていたか、もしくはヒビが入っていたかもしれませんね。

ただし無傷というわけではなくて、ボディにはちょっとだけ傷がついてしまいましたが……。

iPhoneの動作も特に問題なく済んだのでとてもホッとしたと同時に、落下防止のためにストラップを取り付けたいと思うようになりました。

なので、以前から気になっていたPluggy Lockを後で購入してみようかなーと思っています。

Amazonでは購入できない?

しかし、Pluggy Lockは最近登場したということもあり、Amazonで探しても見つかりませんでした。まあ、もしかすると今後Amazonや楽天でも販売されるかもしれませんが。

じゃあどこで購入すればいいのかというと、AppBank Storeで販売されていました。

【12月中旬】[AppBank限定]イヤホンジャックストラップホール Pluggy Lock クロム - AppBank Store | 最新のiPhoneケース・カバー、スマホバッテリー専門通販

なお、現在(記事公開時点)は予約注文の段階になっている模様。12月中旬ということで今予約すれば年内には届くのかな?

あとAppBank限定って書いているので、もしかするとここでしか買えないのかもしれませんね。詳しいことは分かりませんが。

ちなみにカラーは以下の3種類が用意されています。

  • クロム
  • ゴールド
  • ブラック

買うならクロムかな〜。ただちょっと価格が予想以上に高いですね……。これは結構迷うなぁ。

Pluggy Lockの特徴や仕様について

対応機種は3.5mm径のイヤホンジャック端子がついたスマホやタブレットなどの機器です。3.2kgまでの重さに耐えることができるということで、スマホに取り付けるなら余裕そうですね。

ちなみに取り付け方法は、イヤホンジャックに挿してから回していくことで固定されるという仕組みになっています。

動画がありました。↓

動画を見る限りとても簡単に取り付けることができそうですね。あとできればPluggy Lockを取り外すシーンも加えて欲しかった……。

というのも、当たり前ですがPluggy Lockはイヤホンジャックにつけるので、イヤホンを使う時は外さなきゃいけませんよね。

僕はよくカフェなんかに行くと大体イヤホンで音楽を聴いているので、実際にPluggy Lockを外す時の手間はどのくらいなのか気になるところです。

まあこの辺りは実際に自分で使ってみてどう感じるかですね。

いずれにせよ、iPhoneにストラップを取り付けるには現状この製品が1番シンプルで良さそうな感じです。

応用次第でストラップ以外にもタッチペンやアクセサリーなどもつけることができるので、かなり役立つアイテムですね。

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