大きいことは正義!ハイアールから国内最大クラスの大容量「519L 上開き式冷蔵庫 JF-NC519A」が登場

ハイアール 519L 上開き式冷蔵庫 JF-NC519A

近年における冷凍食品の技術革新は目覚ましいもので、チャーハンや唐揚げはもちろん、最近では冷凍ケーキなるものまであり多種多様です。下手なレストランに行くよりも安くておいしいし、冷凍食品によくお世話になっている人もたくさんいるかと思います。

とはいえ、冷凍庫って、あんまりものが入らないんですよね。というか、入れたいものがたくさんあって入りきらない。食品以外にも、保冷剤など冷凍しておきたいものって意外と多くて、冷蔵スペースはスカスカなのに冷凍庫は満タン……なんてこともちらほら。

そんなニーズに応えてくれるアイテムが、このたびハイアールから登場しました! その名も「519L上開き式冷凍庫 JF-NC519」。これまでの冷凍庫事情に、新たな風を吹き込むことになりそうです。

まとめ買いもドンと来い!包容力ありまくる冷凍庫

今回ハイアールから発売された「519L 上開き式冷凍庫 JF-NC519」は、商品名にもあるように519Lと超大容量の冷凍庫。この容量、じつは日本国内において最大クラスなんです!

大きなかたまり肉、カニ、釣ってきた魚など、普段冷凍庫で幅を利かせる大型食材も、大きさを気にせずドーンとそのまま入れることができます。しかも上開き式なので、食材の出し入れもラクちん。

一度にまとめて冷凍保管できるので、安売りのタイミングで大量に買いだめしても怖いものなしです。付属の「引っ掛けバスケット」が2個あるので、アイスなど小さめの冷凍食品も迷子になりません。

冷却方法は、長期の保存に最適な直冷式を採用しています。冷たい空気は下へと流れて逃げにくくなるので、冷凍庫内を効率的、かつムラなく冷やし続けることができるのです。

省エネ・便利・高性能と、三拍子そろった優れもの

519L上開き式冷凍庫のいいところは容量だけではありません。毎日快適に使うことができるよう、随所にハイアールの技術と工夫が盛り込まれています。

美味しさを保つための「急冷スイッチ」も、その一つ。急速に冷やすことができるので、食材の鮮度と旨みを逃す間もなく凍らせることが可能です。

そして、冷凍庫のなかを確認しやすくする庫内灯の搭載。奥の方まで目が届くので、化石化したものが出てきた! なんてこともありません。これ、意外と多いんですよね。

また地球に優しいノンフロンで、年間消費電力は540kWhと省エネ設計。振動音に関しても、静音化設計で約25dbと非常に静かです。

大きさは幅164.5cm×奥行7.5cm×高さ91cm。重さは76kgと重量感ありますが、キャスターがついているのでラクに移動できます。

排水キャップと水抜き栓で、庫内の手入れもしやすく衛生的です。さらにカギもついているので、外部の人が出入りする場所に置いていても安心です。

便利すぎて目からウロコ!ぜいたく品とは呼ばせない

いまや冷蔵庫とは別に、もう1台冷凍庫を持つ家庭は増えています。が、「冷蔵庫があるのにさらにもう1台?」と思う人もまだまだ多いと思います。確かに贅沢な買い物のように思いますが、よくよく考えてみれば、冷凍スペースを増やすことで生まれるメリットってかなり多いんですよね。

大型スーパーでの大人買いや、つくりすぎたカレーやシチューなどの保存。また下処理した野菜などがストックでき、あれもこれも冷凍庫に保管できるので、買い物や調理に充てる時間の短縮や、食費の節約にもつながります。家族が多い人はもちろん、まとめ買いしかできない環境にある人にとっては絶対的に便利な商品であることは間違いありません。一人暮らしや単身赴任で自炊できない人は、むしろこの冷凍庫をメイン使いした方がいいかもしれませんね。

また、釣りやカメラのフィルムを保管するためなど、趣味に冷凍庫を利用する人も多く、容量が増えることでさらに多目的に使うことができます。使うことによって得られる利便性、これを使わないはもったいないかもしれませんね。

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