Matiasのテンキーつきワイヤレス(Bluetooth)キーボード(FK418BTS-JP)

Matias Wireless Aluminum Keyboard

MacライクなMatiasのテンキーつきワイヤレスキーボードがオシャレだったのでご紹介します。Bluetooth接続によるキーボードは、Appleからも純正で発売されていますが、「テンキー」がついたモデルはケーブルつきタイプしかないのが現状です。とはいえ、数字をよく入力するのでテンキーがついたワイヤレスキーボードを使いたいという人もなかにはいるはず。そんな人にオススメなのが、この「Matias Wireless Aluminum Keyboard」です。

アルミニウム製の美しい仕上がりでバッテリーまで搭載

Matias Wireless Aluminum Keyboardは、アルミニウム製の美しい仕上がりが特徴のワイヤレスキーボードです。まるでApple純正のようなデザインなので、Macを使っている人にはピッタリといえます。

ペアリング数は最大4つのデバイスに対応し、ボタンひとつで手軽に各デバイスに切り替えれます。ファンクションキーも搭載し、Apple純正のように明るさや音量もサクサク調節できますよ。

また、キーボード本体に容量の大きなバッテリーを内蔵した点もすばらしいですね。1600mAhのバッテリーを搭載し、1回の充電でなんと約1年間の使用ができるとのこと(1日約3〜4時間程度使用)。ワイヤレスキーボードの充電ってホントめんどくさいですからね……。とくに仕事で使っているなら、電池が切れる前に充電しておかなければいけないので、いろいろ手間がかかります。

そんな心理的な負担も、このバッテリー容量ならグッと減るのではないでしょうか? 需要はかなりあると思います。

それから、キーボードには「日本語かな表示」もあるので、普段からこのタイプを使っている人には、かなりうれしい仕様になるはず。デザインもスッキリしているので、ホントApple純正といわれても違和感ないですね。

主な仕様は、サイズが441 × 116 × 19mm(幅 × 奥行 × 高さ)、重さが535g、バッテリー容量が1600mAh、バッテリー寿命が約500回(フルチャージの場合)・800〜1000回(満充電ではない場合)、連続稼働時間は533〜1600時間(タイピングスピードやLEDインジケーターの点灯などにより異なる)。付属品の充電用ケーブルの長さは約1mとのこと。

対応機種はBluetooth接続対応のMac、iPhone、iPad、Android 3.0以上です。カラーは、ローズゴールド、ゴールド、スペースグレイ、シルバーの4ラインナップになります。

テンキーがついたMacライクなデザインのワイヤレスキーボードを探している人は、要チェックです!

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