1分30秒でおいしいトーストが焼けるラッセルボブスの「ターボトースター 7780JP」

ラッセルボブス ターボトースター 7780JP

ほんのりキツネ色に焼けたトーストは、外はカリッと、中はしっとりフワフワ。そんな、おいしいトーストがたった1分30秒で焼けてしまう、ラッセルボブスの「ターボトースター 7780JP」をご紹介します。時間がない朝だからこそ、この「手軽さ」と「おいしさ」は魅力的ですね。

焼き加減は8段階。冷凍パンや冷えたパンの温めもOK!

ターボトースター 7780JPは、トーストの最高のおいしさを生みだすために専用設計されたポップアップトースターです。外はカリッとして中はしっとりフワッとするおいしいトーストを1分30秒という速さで焼くことができます。

時間がない朝でも、これだけ短時間でおいしいトーストを焼けれるなら毎日でも食べたくなりますね。

最近ではバルミューダのトースターあたりが人気ですが、やはりトースターは「ポップアップ型がイイ」という人も多いのではないでしょうか?

やはり朝のトーストというと、焼きあがったら「ポンッ」と出てくるトーストが1番絵になる光景だと思います。で、何よりこのターボトースター 7780JPは、とにかくデザインが洗練されていてカッコイイ。スタイリッシュなシルバーカラーに、ダイヤル周りのライトがブルーに光るその姿は、どこか近未来を彷彿とさせますね。

もちろん、トースト専用設計なのでデザインだけではなく機能面も優れています。トーストをスロットに入れて焼くことで、食パンのミミがフタの役割を果たし、水分を閉じ込めて焼き上げます。

なので、パサパサにならずカリッとした表面に中はふんわりしたトーストができあがるわけです。急速な加熱により、余熱を必要とせず短時間で焼き上げるのがポイントといったところでしょうか。

また、操作部分はシンプルながらも便利な機能をしっかり搭載しています。8段階による焼き加減の設定ができる濃淡調節ツマミ、焼きの途中でキャンセルできるCANCEL(キャンセルボタン)、冷凍したパンをいっきに解凍して焼き上げるFROZEN(冷凍パンボタン)、冷えたパンを温めるREHEAT(温めボタン)という機能が用意されています。

パン屑トレイはプッシュして引き出せるようになっているので、スロット内に落ちたパン屑も手軽に取り除けるのがいいですね。

美しいデザインとシンプルな操作類、そして短時間でおいしく焼ける機能性の高さなど、トーストを手軽においしく食べたい人には、かなりオススメの製品といえるのではないでしょうか?

ターボトースター 7780JPの主な仕様は、サイズが29.0 × 19.0 × 20.0cm(W × D × H)、重さが1.8kg、コードの長さが1.3m、パン最大許容サイズが約11.0 × 14.0 × 3.0cm(横 × 縦 × 厚み)。

スポンサーリンク

あわせて読みたい

スポンサーリンク

人気の記事

管理人について

30代、男。
とにかく小さい頃から「モノ」が好きで、なぜか年々それが加速しています(笑)。
ガジェット、家電、ファッション、雑貨、お菓子……。
と、あらゆるジャンルに興味津々です。
「自分が気になるモノを、どこかにまとめて保存したい!」
そんな想いで、このブログを運営中です。
「キラリと光る何かがある」「ワクワクしてくる」。
そんなモノをいつも追い求めています。
» もっと詳しく

カテゴリー

最近の投稿

RSSを登録

follow us in feedly

Twitter タイムライン

アーカイブ