ごはんの炭水化物量とカロリーをはかれるドリテックのスケール「KS-281 マイスケールプラス2KG」

KS-281 マイスケールプラス2KG

ダイエット中や健康志向の人にピッタリなドリテックのスケール「KS-281 マイスケールプラス2KG」をご紹介します。普通のスケールとしてはもちろん、ごはんの炭水化物量やカロリーまではかれる優れものです。画面の色も3段階で表示されるので、とてもわかりやすいのがいいですね。

「ごはんモード」と「はかりモード」を搭載

KS-281 マイスケールプラス2KGは、「ごはんモード」と「はかりモード」の2つのモードを搭載したスケールです。

お肉や野菜などごはん以外の食材をはかりたい時は「はかりモード」を使います。一方「ごはんモード」では、炭水化物量(糖質)、カロリー、重さの3つの内容を知ることができます。

1つの画面でこの3つの内容を知れるので、とても効率的ですね。画面自体も大きいことから、ごはんを盛りながらでも見やすいのがグッドです。

さらに、ごはんの量が多いのかわからない人でも簡単に判断できるように、画面の色を3段階に分けています。具体的には、緑、オレンジ、赤の3段階になっていて、糖質制限食を目指している場合は緑の画面(ごはん100g以下)を1食分の目安としてはかります。

赤がごはんの量が1番多い状態で、その次がオレンジ、そして緑が1番少ない状態です。

色別で瞬時に判断できる機能はとても助かりますね。

また、この製品にはメモリー機能も搭載されていて、測定データを99回分記憶できるようになっています。健康管理やダイエットをしている人にはピッタリです。

他にも、キズを防いでくれるシリコンカバーが付いていたり、壁掛け用フックが付いていたり、汚れてもサッと拭き取れるフラットな画面になっていたりと、実用的な機能や仕様に仕上がっています。

普通のスケールだけではなく、ごはんの炭水化物量やカロリーも知りたいという人は、ぜひドリテックの「KS-281 マイスケールプラス2KG」を活用されてみてはいかがでしょうか。

主な仕様は、サイズが約110 × 30 × 180mm(W × D × H)、重さが約306g、計量範囲が1〜2000g、最小表示が1g、カロリー計量範囲(白米を対象)が2〜3360kcal、炭水化物量計量範囲(白米を対象)が0.4〜742.0g、電源が単4形乾電池 × 3、オートパワーオフが約4分。

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