オールラウンドなサウンドとミニマルでハイセンスなB&O PLAYのワイヤレスヘッドホン「Beoplay H4」

B&O PLAY Beoplay H4

ラムスキンとテキスタイル、アルミニウムを使用したミニマルでハイセンスなB&O PLAYのワイヤレスヘッドホン「Beoplay H4」をご紹介します。聞いていて疲労感のないオールラウンドなサウンドに仕上がっているのが特徴です。

独自設計の40mmダイナミックドライバーを搭載

Beoplay H4は、独自設計の40mmダイナミックドライバーを搭載したオールラウンドなサウンドを楽しむことができるワイヤレスヘッドホンです。

ラムスキンとテキスタイル、アルミニウムを使用し、B&O PLAY デザインのトレードマークでもあるミニマルなテイストに仕上がっています。ワイヤレスながらも高音質を実現しているほか、ハイセンスなデザインがとてもオシャレで素敵ですね。

イヤークッションとヘッドバンドは柔らかいラムスキン製で、イヤークッションの内側は形状記憶フォームでできています。なので、耳の形に合わせて快適にフィットします。

さらにイヤークッションはノイズアイソレーションに優れていて、音楽が外の騒音にジャマされることなく、周囲への音漏れの心配もありません。

また、インターフェースに関しても使いやすくシンプルなデザインに仕上がっていて、3つのボタンとmicro USBコネクター、3.5mm ミニジャックで構成されています。3つのボタンを使って電話の応答や終了、音楽の再生や一時停止、音量調節やトラックの変更も操作できるので、とても実用的で使いやすそうですね。

Beoplay H4のために特別開発された、commute(通勤・通学)、Clear(クリア)、Workout(ワークアウト)、Podcast(ポッドキャスト)の4つのサウンドプロフィールを搭載し、「Beoplay」アプリを使えば好みに合わせたトーンとサウンドも選ぶことが可能です。

この辺りもかなり実用的で魅力的な機能といえそうですね。

Beoplay H4の主な仕様は、サイズが195 × 220 × 50mm(幅 × 高さ × 奥行)、重さが約235g、コード長がオーディオケーブル 1.2m/USBケーブル 0.25m、形式がダイナミック型、ドライバー径が40mm、周波数特性が20 - 22,000 Hz、インピーダンスが20Ω、Bluetoothのバージョンが4.2、対応コーデックがSBC/AAC。

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