焼き芋を自宅でおいしく簡単に焼けるドウシシャの「焼き芋メーカー Bake Free(WFS-100)」

焼き芋メーカー Bake Free(WFS-100)

ドウシシャから、焼き芋を自宅でおいしく簡単に焼ける「焼き芋メーカー Bake Free(WFS-100)」が登場しました。さつま芋の甘さを最大限に引き出してくれる構造になっています。焼き芋だけではなく、トウモロコシ、肉や魚、スイーツなどの調理もできるみたいですよ。

約40分で焼き芋が作れる

Bake Free(WFS-100)は、自宅で焼き芋を手軽に作れる焼き芋メーカーです。2種類の付属プレートにより、上下のヒーターの効果で焼き芋はもちろん、トウモロコシ、肉や魚、スイーツなども調理できます。

プレートはさつま芋に最適な大きさになっていて、さつま芋に熱を均等に伝えるために表面には凹凸やフッ素コーティング処理を施しています。さつま芋を本体上下のヒーターでじっくり包み込むように焼くことで、芋の芯まで熱を伝えられる構造になっています。

使い方や操作もとっても簡単です。フタを開けてさつま芋を焼き芋プレートに設置し、フタを閉じてスイッチを「焼き芋マーク〜HIGH」の間に回して約40分待つだけです(調理時間はさつま芋の大きさや種類で調整)。

手間ヒマかけずに、おいしい焼き芋を手軽に作れるのはとても魅力的ですね。焼き芋だけではなく、トウモロコシ、ジャガイモ、里芋などさまざま素材を調理できます。

まさに食欲の秋にはピッタリな逸品といえるのではないでしょうか?

また、焼き芋プレートのほかに、平面プレートも付属しています。これを使えば、アップルパイやホットサンドなども焼けるみたいですよ。おやつの焼き芋から朝食のホットサンドまで、これ1台でいろんな調理を楽しめるのがいいですね。

どれも手軽に作れそうなので、1人暮らしの人にも役立つかと思います。今年の秋は、ドウシシャの「焼き芋メーカー Bake Free」で、おいしい焼き芋をたっぷり堪能してみてはいかがですか?

焼き芋メーカー Bake Free(WFS-100)の主な仕様は、電源がAC100V 50/60Hz、定格消費電力が1000W、収納時のサイズが約35 × 25 × 15cm(幅 × 奥行 × 高さ)、収納時の重量が約3.5kg(本体 × プレート2種)、型番がWFS-100(BK)/SFW-100(BK)。付属品には、焼き芋プレート、平面プレート、オリジナルレシピが用意されています。

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